gruppoilsicilianoスタッフが成功した本当に痩せるサプリメント

元々太りやすい体質の私。本当に痩せるサプリメントを飲むことでダイエットを成功することができました!

本当に痩せるサプリメントDEダイエットを成功!

ダイエットしてはリバウンド、の繰り返しでした。

糖質ダイエットやひと昔流行ったバナナダイエット、数々のものをこなしましたが、やはりリバウンド。

なかなか成果を保つことができませんでした。

が!原点に返り、食事に着目する機会がありました。

それは私が通ってるジムの女性のスタッフさんがフィットネスコンテストに出るとのことで、大幅な減量を成功されていたのです!

彼女は3ヶ月で10キロ痩せたとのこと。

もちろん、元々太っていたわけではありません。それなりにスレンダーな身体でしたが、減量後は筋肉の標本のような絞り具合。

筋肉を残しつつ、脂肪だけを上手く落とすダイエットをされたとのことでした。

私の理想はそこにありました!

これだ!と私は彼女に食事のアドバイスをお願いすると、なんと単純。

脂質だけ気をつけるとのこと。

炭水化物も取るし、野菜は食べたいだけ食べる。

脂質の多い食事だけ気をつければ、一般的なダイエットであれば充分成果はでますよ!との事でした。

その代わり、唐揚げやトンカツなどはもちろん、脂質を含むであろう食品はほぼ食べないことがルールでした。

しかし、脂質がないと便秘などにもなるとのことで、週に一回、たくさん食べられるチートディという日を設け、その日に脂質も採ってくださいとのこと。

このチートディは普段制限しているものを端的に投入することで新しい刺激になり代謝が上がり脂肪燃焼に繋がるように仕組む日のことです。

早速、脂質禁止令を出し、その日から脂肪を含む食品には手を出しませんでした。

鶏肉も皮を剥いで、身だけを調理。炒め物もなるべく油を使わず、テフロン加工のあるフライパンを使用しました!

時間があるときは1日何度も体重計に乗り、現状チェック!

確かに、ゆっくりですが体重は減っていました!

1日100gのときもあれば、200g減っているときも。

チートディは体重が停滞したら、と聞いていたので、一週間経っても体重は減っていたのでまだ取り入れませんでした。

10日ほど経ったとき、体重の変動が見られなかったので待ちに待ったチートディを!

久しぶりに脂質が採れると思うとワクワクします!

その日は焼肉に行きました。

カルビやロース、タンなどたらふく食べ、次の日体重計に乗ると恐ろしいことに(笑)

でもこんなもんだとスタッフさんは言っていたので気にせず元の食事に戻しました。

2、3日経つとガクっと体重は減っていました!

これを繰り返し、無事目標体重に到達です!本当に脂質のみのカットで、お米も美味しく頂きましたし、脂質を食べれる日もあったので大きなストレスにはなりませんでした!

これなら継続してできるし、現在も続けているのでリバウンドしていません。

ストレスなくダイエットしたい方にはオススメのダイエット法でした!

食物繊維が豊富なまいたけには、ダイエット効果があります。食物繊維には、血糖値の急上昇をおさえる効果があります。そのためすい臓からインスリンが分泌されず、糖から脂肪ができることもありません。こうして、朝食にまいたけを食べると、炭水化物(=糖質=糖類=糖分)や脂質の代謝がととのい、体に脂肪がつきにくいがわかっています。

まいたけに油を加えると腹持ちがよくなり、間食も減らせます(油は脂質のため血糖値をあげません)。まいたけをそのまま炒(いた)めて食べてもいいです。朝食にまいたけを加えるだけでもいいです。まいたけには血糖値を抑える効果があるからです。血糖値が抑えられれば、脂肪ができにくい体になります。朝食に「まいたけ」をくわえる生活を始めましょう。

世間では、「朝食を抜けば、摂取カロリーが減ってやせる」と思い込んでる人も多い。しかし、これは俗説であって間違っています。

「ほとんどの人はやせない。朝食抜きの減量は失敗する」と管理栄養士はいいます。朝食を抜くと、体内の糖質(炭水化物)や脂質の代謝が乱れ、脂肪が体内にたくわえられることがわかっています。

朝食を食べないと、空腹になって、お昼に、ご飯(お米)・パン・麺類(めんるい)など主食(つまり、炭水化物=糖類=糖質)をドカ食いしやすい。こうなると、食事中の糖質が分解され、単糖類であるブドウ糖(グルコース)が生じます。

こうして、血糖値(血中のブドウ糖のあたい)が急激に上がり、ブドウ糖を脂肪に変えることで血糖値を下げるホルモンである「インスリン」がすい臓から大量に分泌される。インスリンは、使われずに余ったブドウ糖を脂肪に変えて脂肪細胞に蓄える働きがあります。したがって、血糖値を急上昇させると体脂肪がつきやすくなるのです。

また、急激に上がった血糖値は急激に下がるため、炭水化物(甘いもの)のドカ食いを繰り返すことになる。こうして、朝食を抜く→空腹でドカ食い→炭水化物→ブドウ糖→血糖値上昇→インスリン増加→ブドウ糖が脂肪に変化→体脂肪がふえる→朝食を抜くといった悪循環をくりかえすようになり、ダイエットどころか体脂肪がふえて体重がふえます。

おなかの脂肪を減らすには、この悪魔の連鎖から抜け出すことがたいせつなのです。

血糖値を急上昇させない栄養素の代表が、食物繊維です。キノコ類は食物繊維が豊富なだけでなく、よく噛まないと飲み込むことができないので、早食いを防止でき、血糖値の急上昇を抑えることができます。とくに、まいたけにはαグルカンという物質(血液中のブドウ糖濃度を下げる作用がある物質)が含まれています。

重要なのは本当に痩せるサプリメントをしっかりと飲んでそれを継続していく事です。したがって、このαグルカンという物質により、朝食にまいたけを食べると、朝食後だけでなく、昼食後の血糖値の急上昇を抑える効果があり、インスリンの分泌を抑制することができ、体脂肪が増えません。

本当に痩せるサプリの情報は下記サイトが非常に参考になります。

参考 本当に痩せるサプリメントおすすめ人気ランキング

そもそも、朝食を抜くと栄養バランスが崩れやすく、筋肉や肌のツヤもなくなります。また、脂質やたんぱく質は、糖類ではないので、血糖値を上げません。したがって、まいたけにオリーブオイル(脂質)や魚(タンパク質)などを加えても大丈夫です。こうして、まいたけをおいしく食べることができます。

ダイエットにはリバウンド防止のためにも運動がとっても大事

ダイエットには「運動をすること」が効果的なのは、よーくわかっているつもりです。

しかし、運動嫌いなのですよね。そういうわけで、食事制限の方のダイエットをしているのですが、しかし食事制限ダイエットですと、リバウンド幅が大きいわけです。

ハッキリ言ってしまいますと、リバウンドしてしまうわけですよ。

ちょっと気を抜いていつもよりも食事の量を増やしますと。それだけで翌日の体重は増えていますからね…。まったくため息が止まらないというわけですよ。

 

だってやっぱりへこみますよ。翌日に体重計に乗って、そして前日よりも体重が増えていましたら、気持ちが沈んでしまうわけです。ダイエットも期間が長くなりますと、体重が減っていかなくなりますからね。

 

たとえば1ヶ月や2ヶ月と、食べ過ぎていなくても同じ体重をキープだったりするわけです。

いや、食べ過ぎていないどころかいつもよりも食べる量を減らしているのにも関わらず、体重は同じところでキープされますからね。グラムにしてもまったく同じだったりしますから。ダイエットを頑張っている身としては辛いものですよ。

 

だってもう、「1日でも早くダイエットから解放されたいー!」なんてことは思うわけです。ダイエットをやめてしまって、そして心ゆくまで食べたいですよ。もっと言えば飲みたいですよ。

しかしダイエット中にそのような食生活をしてしまったら、ポーンとすぐにリバウンドですよ。

体重は1日で増えてしまうのに、戻すのには1週間以上かかることもありますからね。

 

そしてここが重要ですよ。増えた体重を戻すのに努力をしているのにも関わらず、思ったよりも減らないのが腹立たしいというものです。ようするに「リバウンドすると痩せづらくなる」という現象でしょうか。

頑張っているのにも関わらず、体重が減らないことでますますイライラしてしまって、そしてさらに食べたくなるのです。

そうしますと、またさらにリバウンドですよね。よくないのはわかっているのです。

 

だからこそ、「ダイエットでは運動が大事」だということも、よーくわかってはいるのですよね。

これで運動系のダイエットをしている人ならば、そもそもちょっと食べ過ぎたぐらいでは、体重はそこまで増えないですからね。

 

しかし私はダイエットをしているとはいえ、あまり運動をしていないので、すぐにリバウンドするのでしょうね。

今改めて思い直しても、「ダイエットには運動ってとっても大事!」だと思いましたよ。運動しなきゃね。

無理なく楽しんでダイエット!

私は中学の時バスケットボール部に入っていて、毎日の練習でスリムな体型を維持していました。しかし高校の部活はあまりにも過酷でついて行けず、一年の冬に辞めました。

するとどうでしょう、練習で倒れないために日々膨大な量の食事をしていたのに、カロリー消費だけがなくなったことで私の体はみるみるうちに太っていきました。

私自身太っていく自分を見るのが非常に嫌だったので、高校一年生の春休みにダイエットをすることを決意しました。

 

まず最初に取り組んだのはランニングによるダイエット。

運動部だったので長距離走ることができ、最初の一週間は楽しんで走れました。

しかし二週間目のある日、雨が降ってしまい「今日は雨だからいいや」とサボり、翌日も「地面の状態が悪いからいいや」などと言い訳をして結局継続できませんでした。ランニングによるダイエットは走ってるときの気分がいいし、一緒にやる仲間がいれば健康面でも非常におすすめのダイエット法です。

でも私が続けられなかった要因は、「準備時間が長く、走る決意が鈍る」ということです。走るか。と思ってまず着替え、トイレに行ったり腹の空き具合を考えたりするうちに「あー、やっぱいいや」と考えてしまいます。

 

そんな失敗をした私は、「考える時間のないダイエット」が良いのではないかと思いました。

できるだけシステマティックに。その時の感情に左右されないダイエット法とは何かを考えた結果、糖質制限ダイエットに行き着きました。糖質制限とは、太る元である炭水化物の摂取量を出来る限りなくすというものです。

さっそく親にこのことを告げると「じゃああんただけ夕飯抜きね」とのことで、実家ぐらしには無理なダイエット法だとわかりました。

 

結局太り気味なまま高校二年生を迎えた私に、思いもしなかったダイエットチャンスが巡ってきました。それは昼休みにクラスメイトとバスケをやることです。

平日は必ずクラスメイト皆でバスケをするため、自然と毎日の生活の中に運動時間が組み込まれたのです。その結果夏を迎えた私の体は、現役時代とまではいかないものの、かつての健康体型を取り戻しつつありました。

 

やっぱりダイエットは自分ひとりでやるには厳しすぎるもので、気分や環境に左右されがちです。

なので友達や同僚と一緒にスポーツをやるついでに痩せていけるのが一番良いのではないでしょうか。

あまり体型に気をつけすぎず、無理なく楽しんでダイエットできるようにしましょう。

夏のダイエットメニューは夏野菜やフルーツたっぷりのスムージー

ダイエットを始めるのは、冬より断然夏がいいです。朝早い時間や太陽が沈んでからなら、外で運動も出来るし、意識しなくてもお水が飲めるし、汗が沢山出るし、美味しい野菜や果物が沢山あるからです。

運動をして、汗をかいて、水分を取って、野菜や果物を食べると、必ず綺麗に痩せることが出来ます。

私は、夏になると、食欲がなくなります。玄米を噛むのが少ししんどくなって、のど越しのいい、つるつるしたおうどんやおそうめんが美味しくて、毎年そればかり食べていました。

炭水化物の摂取量が多いので、気を付けたいなと毎年思って、今年初めて気を付けて、食べ物に少し変化を付けてみました。

今年、私がダイエットで食しているメニューは、スムージーです。

梅雨の間に作った、プラムやビワ、苺のシロップ漬け、金柑の酵素やドライ無花果とレーズンのシロップ漬け、杏のジャムなど、私の冷蔵庫には友人から頂いた食材で作った、酵素やシロップ漬けジャムが沢山入っています。

そして今は、毎日食べきれないほど実を付けるゴーヤのやキュウリ、トマトなどの夏野菜と、自家製の豆乳ヨーグルトや、市販のオレンジジュースにバナナやりんごを使って、色々なスムージーや冷製スープを毎日2~3杯飲むことです。

アレンジは自由に好きなものを組み合わせることが出来ます。例えば、今日は朝、ゴーヤとバナナ、オレンジジュースにプラムのシロップ漬けをスムージーにしました。

お昼は、豆乳ヨーグルトに、プラムのシロップ漬け、バナナに桃、それに少しオレンジジュースを混ぜてスムージーにしました。フルーツジュースだったり、野菜ジュースだったり。スペインのトマトスープのガスパチョを作る時は、自家製天然酵母で作った、パンを入れて食べるスープを作ります。

 十分な野菜を採ることが出来るので、ヘルシーだし、体重も減り、体が楽になりました。本の1.2キロ体重が落ちるだけで、お腹がへこみ、足や腕が細くなります。

食べなかったり、過剰に運動をしたりしてダイエットしているわけではないので、ストレスもなく長続きします。

材料は、あらかじめ小さく切って、冷凍しています。

スムージーを作る時に、ブレンダ―に入れて、半解凍させてから混ぜると、氷の食感が感じらせる爽やかはスムージーが出来ます。ゴーヤは生で食することが出来るので、ビタミンCを丸ごと摂ることができます。

ブレンダ―に材料を入れた時に見える、色の綺麗な食材の層を見るのも大好きです。私のこんな綺麗になりたいなと思いながら、スムージーを作って飲んでいます。

健康的な習慣を身につけることで5キロの減量に成功♪

小さいころから少々ぽっちゃりとしていた私は、思春期を迎えたころからたびたびダイエットに取り組むようになりました。食事制限や運動を生活の中に取り入れてはみるものの、数キロ痩せてはまた元に戻るのを繰り返していました。

一生懸命に食事制限や運動を行えばそれなりに痩せるけれど、止めたとたんに元に戻ってしまうんですよね。

そんな私も子どもを出産した後、さらに少しずつ少しずつ体重が増えるようになり、さすがにこれはもう本当にやばいと焦るようになったんです。

ボディーラインの崩れに加えて、疲れやすくむくみやすい体質も悩みの種でした。

そこで私は健康的な体を手に入れるために、頑張ろうと本気で決意をしました。

今までは頑張って何かをしても、それを止めたとたん元に戻ってしまっていたので、日々の生活の中でできるだけたくさんの健康的な習慣を身につけるよう努力してみたのです。夫も応援してくれました。

例えば、特に夏場は炭酸飲料やスポーツドリンクなどのカロリーのある飲みもので水分補給をしていたのをお茶に換えました。

最初の数週間はつらかったけれど、炭酸などの飲みものは買わない、冷蔵庫内にストックしないのが習慣になってからは、それが当たり前になりました。

他にも、料理をする際は出汁をしっかりととり、調味料も今までよりちょっと値の張るリッチなものを使うようにしました。

すると薄味でも満足できるようになり、自然と白米を食べる量も減ってきたのです。

次第に素材本来の味を感じる方がおいしくなり、すっかり薄味にも慣れてしまいました。

それから気を付けたのは姿勢です。もともと私は猫背気味で姿勢が悪く、肩こりがひどく、それが原因で頭痛が起きることも多かったのです。

立っているときも座っているときも、正しい姿勢を心がけるようにしました。

テレビのある情報番組で、正しい姿勢をキープするだけで、使われていなかった筋肉が働き始め、基礎代謝が上がると知ったのがきっかけです。

その番組からの情報によると、正しい姿勢とは天井から糸で頭を真上に引っ張られるような意識で立ち、肩の力を抜いた状態のことだそうです。顎を引き、お腹とお尻は軽く引き締めるようにすると良いようです。

1日の中で何度も何度、ことあるごとに正しい姿勢を意識し、直すように心がけました。

慣れてくると、正しい姿勢を保っていた方が楽だと感じるようになってきます。

特別な運動や食事制限は行いませんでしたが、ちょっとしたことを習慣化するだけで、この2年で5キロほど痩せることができました。

 

 

短期間でお尻のたるみを解消できる驚異のヒップアップ法を実践した結果

薄着になる夏はどんな女性でも自分の体形が気になると思います。

私も40代を過ぎた頃から、自分の体形が気になり始め、薄着の季節が憂うつでたまりませんでした。30代後半くらいから、少し食べ過ぎるとすぐに脂肪になってしまい、運動してもなかなか体重が減らなくて困っています。

そのため、あまり外から体形が分からないように、大きめのワンピースや着やせして見える服を好んで着用していました。

 

特に、私が一番変化を感じたのはお尻でした。お風呂場の鏡で後ろをチェックすると、ぶよぶよのお尻がズドンと下にたるんでいるのです。いつの間にこんな形になってしまったのだろうと思いました。

ジーンズをはいても、こんなたるんだお尻では恥ずかしくて外を歩けません。そこで、自宅でできるヒップアップ法に挑戦することにしました。

 

私が試したのは「相撲スクワット」です。お相撲さんのような格好で3パターンのスクワットを繰り返すのですが、これを30日間続けました。一時期流行った「30日スクワットチャレンジ」という方法です。

最初は1日50回くらいからスタートし、徐々にスクワットの回数を増やし、最終的には1日250回ほど行います。

1日250回と聞くと驚くかもしれませんが、少しずつ回数を増やす方式だと意外と簡単に実践できるようになるものですよ。

 

ただ、やり始めたばかりの1週間だけは筋肉痛に悩まされ、階段の上り下りなどが大変でした。

しかし、体が慣れ始めてくると、筋肉痛は自然に治まっていき、次第にヒップアップの効果が現れてきたのです。

実際に、わずか30日でお尻がかなり引き締まりましたよ。短期間に効果が出るのはモチベーションもアップしますし、嬉しいですよね。

 

しかも、相撲スクワットで引き締まったのはお尻だけではありません。

トレーニングで足にも力が入るので、太ももやふくらはぎなどもギュッと引き締まってきたのです。また少しずつお尻の位置が上がってきたため、足も長く見えるようになりました。これは非常に嬉しい誤算です。

 

でも、スクワットを完全にやめてしまうとすぐに垂れたお尻に逆戻りしてしまうので、1日30回~50回くらいは続けた方がいいと思います。

私も30日間実践した後はトレーニングを怠けてしまったのですが、少しずつお尻が再び垂れ始めてきたので、慌ててスクワットを再開しました。

 

結局、短期間で効果があるダイエット法はすぐに元通りになってしまうので、目標達成した後も、続けなくちゃダメということなんですね。

1日250回もスクワットできるようになれば、1日50回くらい簡単にこなせますから、私もずっと続けていきたいと思います。
生活をしていくつもりです。

日々の生活パターンや行動に落とし込む、それが私流ダイエット

痩せたい、去年から少しだけ付いてきた肉が、なかなか落ちない。

ホント去年までは、少々体重が増えたところで、少しおやつを我慢したり、晩御飯の量を数日減らすだけですぐに体重が落ちていたのに、今回はなかなか落ちない。

ビールを辞めても、ご飯を我慢しても、おやつを食べなくても、体重が落ちないのです。なんでしょう、、、やっぱり年齢のせいなのかしら?

40代に突入するまではそんなことなかったのに、ついに突入した40代、思いっきり影響を受けているのでしょうか。今までもしてこなかったダイエットなので、そもそもそれほど頑張ってダイエットしようという気持ちにはなれないし、やっぱり思いっきり食べてたい。

運動する時間をわざわざ設けるほどの余裕もないし、ましてやフィットネスジムに通うなんて、お金も時間ももったいないんです。

さて、どうしよう。だからといって太るのはもっと嫌だ。そんな私は少しでも痩せれる要素を、普段の生活に入れるようにしているのです。

まずは通勤。

家から駅まで、駅から会社まで、できるだけ速足で歩くようにしました。そのために、少しだけ良い、歩きやすい靴を自分にしては珍しく奮発して買っちゃいました。

普段靴なんて、なんでもいいから安いやつしか買ったことなかったのですけどね。

速足で姿勢も良く胸をはって歩くようにしました。

そうすると歩いているだけでじっとりと汗をかいていくので、運動になってカロリーを消費できているのではないかと思っています。

下手にフィットネスジムのロードランナーを走るくらいなら、強制的に毎日必ず歩くことになるし、距離も決まっているので欠かさず継続できるのでは、そんな思いがありました。もう一つは、その駅から会社までの道のりを、一つ手前の駅で降りて長くしています。

どうしても仕事の都合で急がないといけなかったり、大雨の時はもちろん電車でそのまま行きますが、できるだけ毎日ひとつ手前の駅で降りて、余分に歩いているのです。

時間にしてプラス15分から20分ぐらいですか、がんばればなんとかなるものですし、がんばるのはどちらかというと早起きすることですかね(笑)。歩くこと自体は、それほど苦痛にはなりません。

その二つを工夫することで、往復で1時間以上ウォーキングを、平日仕事のある日はすべて取り入れることができています。

おかげで少し体を絞ることができました。それ以上に下半身が締まった感じがしてきたので、もう少し続けていくつもりです。

ダイエットに成功

“私は、1ヶ月くらいで10kg近く太ったことがあります。

今までにない体重になりショックがかなり大きかったのを覚えています。バスケットボールを20年近く続けていて、一時期スポーツをやめていた時期でした。

スポーツを続けていた頃と同じように食べていたら太りました。その時わかったのが、スポーツでどれだけ消費されているのかがわかったことです。毎晩仕事終わりに走りにいき2時間くら汗をかきました。

運動をすることと、野菜生活や夜遅くにご飯をたべないことを心がけました。絶食など体に悪いダイエットをしたくなかったので自分なりに出来る範囲を考えてやってみました。

また、スムージーというのにも挑戦してみましたが、お腹がすくのと一食分に置き換えることが不可能でした。

一食分に置き換えていけるが一番ベストかなとは思ったのですが、たくさん食べていた私にとってはスムージープラスご飯を食べるというふうになりがちで逆に体重がすこし増えました。

運動と野菜生活にかえ1週間で5kg落としました。急激に落としすぎなのかなと思ったのですが、運動がとても効果があったようです。急激に落とそうとせずに地道に体重は落としていくのが一番よいかと思います。

一気に増えた体重で膝が痛くなっていたので速く落としたいと思い落としたら体調を少し崩しました。

現在は、週2で運動を行なっています。食欲も前よりか減少し、がつがつ食べることはなくなったように感じます。

野菜ダイエットする方がたくさんいますがそれも効果的なのではないかなと思います。

お肉ばかりの生活だと偏ったりするので一食野菜にかえるなどしていくと自分の体調管理もしやすくなると思います。
あと、お米ばかりを食べ過ぎないことが一番だと思います。

お米が大好きな私ですが、野菜にかえることで炭水化物を減らすことができました。あと、若いうちに痩せておくことやそれをキープすることが大事だと感じました。

また、走ったりが不可能な方は、バランスボールで跳ねて筋トレするのも効果的です。筋肉がついて体重の変化がなくても、脂肪が減少しているのがお腹をさわっただけでわかります。

バランスボールだけだと全然へらないというかたは、腹筋をして筋肉にかえるのも可能かと思います。

私の体験談がみなさんのお役にたてるかは微妙とは思いますが、適度な運動、2日に1回ぐらいの筋トレ、食生活の偏りがないように心がけることが一番大切なことかなと私は実感しました。”

アラフォーになりダイエットのためにウォーキングを始めました

アラフォーになりお腹わまりの脂肪やお尻のたるみなど気になるようになり、これは少しずつ運動したほうが良いと思うようになりました。

やはり全体的に垂みが出て、基礎代謝も下がっているのがわかりますし、なかなか自分では上手に筋力をアップしたり基礎代謝を上げることは難しいな〜と感じていたので、無理なく手軽にできる運動としてまずはウォーキングをすることにしました。

ウォーキングは、自宅周辺を約1時間ほどゆっくりとウォーキングすることから始め、食事制限などは行わず体を動かすことから始めることにしました。

やはり食事のみでのダイエットはストレスがたまりますし、一時的に痩せたとしてもまたリバウンドするのでしっかりと栄養バランスを整えて基礎代謝をアップしていくことが重要だと実感したので運動を上手に取り入れながら食事もきちんと取って健康的なダイエットを行いたいと考えていました。

急に痩せるとアラフォー世代は皮が伸びてしまいますし、垂みが余計目立つようになるので脂肪燃焼しながらゆっくりと時間をかけて痩せていくのが理想的だな〜と思うようになり、しっかりと基礎代謝を上げるようウォーキングの仕方なども動画でチェックして姿勢を正して歩くようにするなど、ちょっと工夫するようになりました。

やはりちょっとしたことで基礎代謝もアップしますし、体も引き締まっていくと実感していたので、歩き方なども考慮してダイエットを行うようにしました。アラフォーになり、お腹周りやお尻に脂肪が付いたのがわかり、すっきりと落としたいと考えるようになったのでウォーキングを朝の時間帯に行うことにしました。

まずウェア選びから行うことでモチベーションもアップすることができますし、やはり素敵なウェアを着てウォーキングすると楽しいのでウェア選びにはかなり時間をかけることにしました。

ウェアは着るとすっきりした雰囲気になり、軽いので歩きやすく気に入ってます。

他にはウォーキング用のシューズなども購入したので、一式揃えるとウォーキングするのも楽しくなるのでなかなか快適に過ごせるようになりました。

40代になってから体がだぶついてきたので、朝の1時間ほどウォーキングするようになり季節の移り変わりを感じながら自然を堪能するもの楽しいですし、なかなかダイエットするのも楽しくできるのでウォーキングは苦痛にならず、楽しくできるので気に入ってますし、朝1時間ウォーキングすると頭がスッキリします。

運動でいくらカロリーを多く消費しても、それ以上にカロリーを多く摂取するとダイエットは成功しない

ダイエットを成功させるためには、食事の量を減らす方法と運動でカロリーを消費するという2つの方法がありますが、私の身近な2人の人を見て食事の量を減らす方が近道だとつくづく感じました。

2人の人はとにかくカロリーの消費量は莫大なものです。

一方の方においては、スポーツクラブに毎日通っていて朝の10時から夕方まで汗を流しています。そしてエアロビクスのレッスンを1日4本前後ぐらい受けており、その合間にラニングマシンで走ったりしています。

もう一方の方は、莫大なカロリーを消費する宅配便の出荷作業の仕事を多い時にはほぼ毎日入っています。とにかく2人ともカロリーの消費量は人並み外れて

多く、おそらく2500kcal近く消費していると思います。にもかかわらず、2人ともBMI22前後です。決して太っているわけではないが、莫大なカロリーの

消費量のわりには体重が多いです。そこで2人に共通しているのはカロリーの摂取量もそれなりに多いことです。

とんかつ定食のようにこってりしたおかずに加えてごはん大盛りのメニューの食事をしたり、家でアイスクリームを3個食べたりしています。

ごはん大盛りのとんかつ定食やアイスクリーム3個食べたりすると、摂取カロリーは1000kcalを超えるかもしれません。

とくに運動後にアイスクリームを3個食べたりすると、運動で消費したカロリーは全て台無しになります。

ましてアイスクリームは体脂肪を増やす要因である糖質が多いのでダイエットをしているならば、できるだけ避けたいものです。

食べるにしても100kcal前後のカロリーの低い物に限定し、それも時折1個だけにとどめておくことです。そしてとんかつ定食やハンバーグ定食のような脂っこいものは、1食食べるだけで1000kcalカロリーを超えて、カロリー摂取量は2食分ぐらいになります。

カロリーを消費するには時間がかかるが、カロリーを摂取するのは一瞬です。

特に甘いお菓子はおいしくてすぐに食べることができ、おまけにカロリーも非常に高いので一瞬のうちに栄養物が体内に入ってしまいます。

このことから運動でカロリーを消費したからといって決して安心しないことです。

運動で消費するカロリーは案外少なく、体脂肪1kg落とすにはフルマラソン3回走るぐらいの運動量が必要です。そこで結論としてはダイエットを成功させるためには、運動よりもまず食事面の方をしっかり見直すことが大切です。

まず何よりも脂っこい物や糖質の多い甘いお菓子を控えてごはん、パン、麺類などの摂取を少なくし、タニタの社員食堂の理論を学んで1食において500kcalを守ることがダイエットの成功の一番の近道であるといえます。

失敗したダイエット

私は今までに、多くのダイエットに挑戦してきた。

小学生のときまで、ダイエットという言葉も知らないくらい、体型に対しては無頓着だったが、誰もが通る道だろう、

思春期が来ると、急に見た目が気になるように、体重も気になるようになった。

このような感覚ってみんなはいつごろからあるのだろうか。当時はみな思っていると思っていたが、意外と人によって体型に執着してなかったり、その度合いもさまざまなようだ。

私は、たぶん周りよりも強く気にしていたと思う。

そのせいか、知識もないのに即効性を求めて過酷なダイエットに取り組んでしまった。

それがカロリー制限のダイエットだ。それまでなにも食事に気をつけたこともなく、カロリーというものもほとんど考えたこともなかった人間が急に気にしだしたので、極端に一気に食べる量が減ったのだ。

当時の減らし方は、もしかしたらカロリーで言うと半分くらい減らしたと思う。

でも体重だけでいったら一気に減少した。そんなはじめての経験が嬉しくて、はじめのうちはうまくダイエットが進んだ。

これが間違ったダイエットだということも知らずに、この先大変なことが待っているということも知らずに。

3ヶ月くらいだろうか。モチベーションは続いた。今では考えられないくらい体重は減って行った。

だが体はなんとなく弱弱しくなったし、あまり体調がよくなかった。

これはただカロリーを減らしたので。必要な栄養素が取れていなくて、筋肉が減ったから。見た目も痩せたものの綺麗な痩せ方ではなかった。

脂肪だけを減らし、筋肉を維持できれば、見た目も美しいボディを手に入れられるのだ。

そんなダイエット初心者の私が、分かるわけがなかった。

そして、案の定停滞期がやってきて、日々我慢と忍耐だけでやってきた食事制限に耐えられなくなった。

一度モチベーションが途切れるとそこからはものすごいスピードで逆戻りだった。

体も吸収しやすい体になってしまっていたので、少しでも食べ過ぎるとすぐに体重としてあらわれた。

一生、カロリー制限ができないと維持できないことを考えていなかったし、知らなかったのだ。

そして、結果的に、元の体重以上になってしまった。

これが、リバウンドだ。

初めてのダイエットで同時に初めてのリバウンドも経験することになってしまった。

これは私のダイエットの失敗談だが、この失敗からダイエットの知識がかなりはいってきた。

何事も経験して、失敗して、それを繰り返して改良して、よりよくしていけるんだなと思った。

またいろいろ挑戦していこうと思う。

ダイエットの最先端、糖質制限ダイエットに挑戦しました

最先端のダイエットとして今注目を浴びている糖質制限ダイエットに挑戦しました。

結果として半年間チャレンジして12キロの減量に成功しました。開始当初は82キロあった体重がありましたが70キロまで落とすことが出来ました。

まず糖質制限ダイエットと聞いて何を思い浮かべるかというと炭水化物を抜くのでお腹が減るというイメージがありましたが、実際にやってみると全く違いました。

まずは食事面ですが、ごはん、パン、麺類など炭水化物、小麦粉類は一切なし。これだけでお腹が減りそうですが他のものは逆に栄養とエネルギーを補給するためにたくさん食べないといけないみたいで肉類、卵、野菜など様々な食事プログラムを試しました。

一番気に入ったのがもずくと納豆と豆腐のごちゃ混ぜおかずです。

これひとつでパーフェクトなおかずらしく栄養は抜群らしいです。これに鶏肉や牛肉、豚肉なども食べてよいのでお腹は膨れます。ただし肉類は脂身の少ないものを食べることが必須らしいです。

卵も1日2つまでならオッケー。案外いけるものであとは野菜をコツコツ食べながら食事面は頑張りました。

初めて一ヶ月すると体重がいきなり5キロ落ちて驚きました。

炭水化物がいかに自身の体重に影響しているか分かった結果です。

お酒もハイボールや焼酎など、蒸留酒と呼ばれるものなら飲んでもオッケーで普通に飲み会にも参加できました。

辛かったのは運動。もちろん食事だけでなく適度な運動はどんなダイエットでも必要でこの糖質制限ダイエットのプログラムでも運動を必要としました。

運動の内容はとにかく有酸素運動です。

歩くことです。

簡単なことですが、継続することがこんなに辛くしんどいことかと思いました。

疲れたりエネルギーを回復するにはやはり炭水化物などが一番エネルギーに変わりやすいので疲れがなかなか戻りませんでした。

疲れが取れないのが仕事に多少なりとも影響するので食事の制限よりもその方が辛かったです。

ましてや30歳になって始めたことなので体がついてこない感じが自分でも分かりました。最初の2ヶ月は本当に辛かったですが慣れてくると結果を出すためにやる気になってきました。

ウォーキング以外には筋トレもやりました。

筋トレには鶏肉、特にささみ肉がよく、卵や野菜と合わせて食べてすぐに筋トレをするという流れです。

食事をしてトレーニングをするという流れが筋肉がもっともつきやすいのでこの方法で健康的に美しく痩せることに成功しました。

カロリー制限ダイエットから糖質制限ダイエット

人生で初めてダイエットしたのは高校生のときだ。ダイエットというものの知識はなかったしそれまでダイエットは無縁だった。

無縁というか、体型に無頓着だったからだ。

高校生となると、自分自身のぽっちゃりした体型が気になってきた。思春期という年齢はこんなものだろう。

初めてのダイエットは、食事制限だ、それまでカロリーというものがあることは知っていたが、高いか低いかの二択くらいで、大して気にしたことがなっかた。

まずは口にするもののカロリーをチェックすることから始まった。いったいどれくらいが高いか低いか、一日にどれくらいカロリーを摂取していいのか、そこからのスタートだった。だんだんカロリーについて知識が増えて行くと、今までの自分の食事のひどさを痛感した。どれだけけカロリー過多だったのだろうかと。

そこから毎日1800カロリーに抑えることにした。今まで好きなだけ食べていた自分にとって、そのカロリー制限はきつかったが、やり始めるとすぐに体重が減ってきたのだ。

ビックリした。こんなに簡単に減って行くんだと。

でもこれがダイエットの知識のなさだったのだが、そのときは知る由もなかった。

一気に5キロほど落ちたけれど、ここからが大変だったのだ。

一気にダイエットした体は、エネルギーが急に無くなったので、少しのエネルギーでもすぐに溜め込もうとする体になってしまったのだ。

これが俗に言うリバウンドだ。

これを知らずにカロリー制限したら、こんなにも簡単にやせると思ったことが間違っていたのだ。

そんな飢餓状態の体になってしまってからは、なかなか痩せづらい体になってしまったし、むしろ溜め込みやすく少し食べるだけで太りやすい体になってしまったのだ。

こうなると、ついつい食べ過ぎてしまい思うようにダイエットが進まない。

そのうち、自制心も緩んでいき、それまで我慢していたカロリーの高い甘いものなど、食べてしまうことが増え、どんどん歯止めが効かなくなり、体重は元に戻り、さらにはそれ以上に太ってしまったのだ。

これが私が始めて行ったカロリー制限のダイエットだ。

この方法は、一時的に落としたい人には有効だが、根本的に体重を落としたい人には向いていない。

そこで、新たに気になっているのが、流行りの糖質制限ダイエットだ。

これは筋肉が落ちず、リバウンドしづらい体のまま、脂肪を落とすダイエットなのだ。

これは私の失敗から学んだことを生かせそうだ。

近々挑戦してみたいと思う。

苦しいダイエットを乗り越えて、引き締まった身体を取り戻しました!

私は、学生から社会人へとなったその時から、運動というものを全くしなくなりました。

というのも、家が職場のすぐ近くで、徒歩3分くらいというのと、事務員でパソコン作業ばかりしていて動くことがなかったからです。また、食べることにもそれほど興味がなかったので、ずっと体重は軽かったのですが、顔が丸かったので見た目はそこまでガリガリとはいえず、むしろポニョポニョしている印象で、掴める脂肪が沢山ありました。筋肉と脂肪では、脂肪のほうが軽いので、痩せてはいるがデブという感じでした。

 動かず食べないという生活を5年以上続けていると、やはり、身体に異常が見えるようになります。

休日に出かける時でさえ、歩く体力がなかったので、どんどん体は不健康になっていきました。

27歳になって男性に片思いし、これではだめだと思い、すっきりとした身体を手に入れる為に運動を始めました。最初は体力がなかったため、ウォーキング程度のことしかできず、しかも10分歩けば息切れするほどでした。

運動するだけではなく、体力をつけなければと思い、しっかりと健康的な食事を独学で毎日作る事にしました。

 2週間も続けていると、必ず結果は出てきます。

まず、自分でも驚いたことが、運動していた当初は汗が出てこないということです。

普段クーラーのついた事務所で全く動かず汗をかかないと、汗のかけない体になり、結局デトックス出来ない体を作り出していたようです。2週間で、まず汗をしっかりかくことができ、身体全体が少し引き締まって見え、それがうれしくてモチベーションへと繋がりました。あるく量がどんどん増え、一ヶ月たてば小走りでも30分は続けられるようになりました。

少し体力が戻ってきたので、次に筋力トレーニングに取り組みました。

これは家でするのは難しかったので、近くのジムに通い、胸筋や腹筋など、上半身を中心に様々なトレーニングをしました。ジムなら、スタッフの方にもアドバイスなどもしていただけるので、より理想の身体へと近づくことができます。

ダイエットとは、続けることが大事なのですが、今まで何度も運動をしようとしながら挫折してきました。

私がダイエットを続けられたのは、恋愛をしたからだと思います。

ダイエット中に告白をして、振られてしまったのですが、今では綺麗で引き締まった身体を手に入れたことで自身もつきましたし、新しい恋を探してまた綺麗になりたいな、と思います。

気軽に気楽に、気付けば運動♪おさんぽダイエット

「ダイエット」という言葉に付いてくる単語、「運動」「食事制限」。つまりは「努力」と「我慢」。辛いですね、憂鬱になりますよね。

ダイエットはそもそも「健康な肉体を手に入れること」「できれば美しさ・自分の理想も伴うこと」を目的に始める訳ですから、ポジティブに進めたくありませんか?

無理や苦痛が先行しては続かない。

の観点から、食事制限中心のダイエットだと、家族との兼ね合いや仕事の都合など、時間や内容に制限ができてしまうことも多いと思います。

それに甘えてダイエットに踏み切れない方や、なあなあな取り組みになる方も多いのでは?

そんなときは、「運動で成功させるダイエット」を徹底させて成功しましょう。

毎晩家で筋トレできるとか、週に2.3回ジムに通えるとか、そういう習慣が立てられるのが理想ですが、そんな「時間の贅沢」が効かない方も多いでしょう。

でも大丈夫!ダイエットを成功させたい、運動したい、健康な体と美容を持続させたいという意識があれば、日々のどんなことだって立派な運動になります。掃除をする、洗濯をする、料理を作るなどの家事全般も、考え方次第では全て運動です。

全てつま先立ちで室内を移動するとか、何をするときも腹筋に力を入れておくとか、そんな小さなことでも日々積み重ねていけば、肉体は反応してくれます。

お腹周りの筋肉は一瞬で付きますよ、すぐに引き締まります。

加えておすすめは、「散歩」を習慣づけることです。

ただ歩き回ること、景色を見ながらのんびり歩くこと、運動でもウォーキングでもなく「散歩」です。

家からいちばん近いスーパーに行くのをやめて、少し遠いところにお買い得なスーパーなんかを見つけてそこに行くようにすること。ひとりで出かけるとき、ひと駅・ふた駅は歩くこと。

それを意識するだけでだいぶ行動範囲・運動範囲が広がります。歩くというのは最もシンプルで無駄のない、負担のない運動で、地味なアプローチですが、無駄尾も無理もない運動法です。

ポイントは、「お散歩して運動しよう」と思うそのときに、「ダイエットしたいから」ではなく、「電車代を節約したいから」とか「少し歩けば生活費の節約になる買い物ができるから」などを自分への言い訳にすること。

自分自身のダイエットのためでなく、家族や家計の為に役立っていると思うことでがんばれる気持ちが生まれます。

ひとり暮らしの人も、「ダイエットにお金や犠牲を払っている」と思うより、「運動の為に電車賃を節約できた」などど思える方が、続けるやる気が出るでしょう?
「お散歩ダイエット」は、そんなお気軽でたのしい、無理ないダイエットとしておすすめです。

朝活で太った分をドリンクの置き換えダイエットで取り戻す

朝活をスタート。

出勤前に読書をするように生活習慣を変えてみた。

それまでは眠る前の1〜2時間を読書の時間に当てていたけれど、続きを読みたい気持ちが抑えられずにズルズルと夜遅くまで読んでしまうことがあったので、仕事前に切り替えれば絶対にストップしなければならないタイムリミットがあるので効率的かな・・・と考えていた。

あと、単純に夜遅くまで起きていることは美容に悪いよな、と感じたのだ。

 

朝活ということで出社の一時間から一時間半前に近くのカフェやファーストフード店に寄るようになった。

同じところに通って顔なじみになるのはあまり好きではないので、その日の気分に合わせてお店を適当に選んで入る。

適度に空いているのも大切。

朝ごはんは家で食べるので、コーヒーや紅茶、時にはフレッシュジュースを飲んだりとドリンクもその日の気分に合わせて選んでいた。

 

けれど、本を読む時間を確保したくて朝ごはんを食べずに家を出発し、モーニングやちょっとしたスイーツをカフェやファオーストフード店で食べるようになってしまい・・・。

太った。

朝ごはんだからエネルギーになるでしょ!と油断していた気持ちがあったのがよくなかったのかもしれない・・・。

ひどいとき(?)はバーガーのセットとか食べちゃってる。

今まで朝ごはんは、トースト一枚とかヨーグルトとかバナナとか・・・物量的にそんなに多くなかったのに。

かといって、ランチや晩御飯の量が減るわけでもなく、むしろ朝から起きて快調すぎてランチはよく食べるようになってるかも・・・。

 

でも朝本を読むという生活サイクルがかなり自分に合っていたのか、仕事にもうまく入れるし、これは続けたい。

朝から空いてる図書館みたいなスペースが街にあれば、食べずにいられるのに!

(家で朝活する気は無い。)

 

そんなこんなで置き換えダイエットを始めることにした。

青汁とは名ばかりの野菜ジュースのようなものを、晩御飯に。

毎日は流石に辛いので、一日置きからスタート。

どうせ早起きのために早く寝てしまうんだから、食べずに寝てもいいかと思ったけれど、さすがに夜中にお腹が減ったと感じ、翌朝がっつり食べてしまった。

適度に適度に・・・。

特に残業で遅くなった日はドリンク一杯で晩御飯を済ますようになったけれど、逆に作ったり買い物に行ったり片付けたりと言う手間がなくなって、置き換えダイエットが進んでできた。

朝活4ヶ月ぐらいで太った3kgは、一日置き(残業があればその日は置き換え)の置き換えダイエットで、2ヶ月ほどで戻った。

普段の晩御飯置き換えはつらいけど、残業の日の置き換えはこのまま続けてみようかな。

野菜ジュースでスッキリダイエット♪

しっかり食事をしていても、なんだか口寂しくなる私。

冷蔵庫をしょっちゅうパタパタさせて、買い置きの甘い物を口にしてしまうことが多々ありました。体重が増えてしまうのも困りますが、体が思い通りに動かせない気がするのと、いつも何かを口にしているので、肝心の食事がおざなりになってしまうのがよくないなあ…と思っていました。

そんなある日、近所のスーパーで美味しそうなある物を発見しました。それは48種類の野菜だけで出来た野菜ジュース。食塩も果物も入っていません。これがもし美味しかったら、間食の代わりにこのジュースを飲み続けてみようかな?そんな感じで野菜ジュースを使ったダイエットは軽やかにスタートしました。実際にジュースを飲んでみたら口に合ったので、1リットルパックを毎日飲んでみることにしました。この時点では具体的な目標はありません。体重を落とすと言うよりも、甘い物を食べっぱなしという悪習慣からなんとか抜け出したい、その一心でした。

ジュースを飲んでいると、ジュースの味が気に入っているからでしょうか?

とても満足感があり、何か他の物を間食として食べたいという気持ちが不思議と無くなっていました。またジュースには少し繊維質が入っているようでドロッとしていて、腹持ちが良いのです。

1日3食しっかり食べて、お腹が空いたらジュースを飲む。それをまずは5日間、繰り返してみました。すると。

何も我慢をしたりしている訳ではないのに、5日間で体重が1kg減りました。嬉しくなったので、まだまだ続けてみよう!という気持ちになりました。モチベーションって大切です。

私はそれからも毎日しっかり食べてジュースを飲み続けました。体重が著しく減ることはありませんでしたが、増減を繰り返しながらもほんの少しずつですが変化し続けています。

極端にヘルシーにすると生活改善は続かない気がするので、野菜ジュース生活を続けながらも週に一度はコンビニスイーツを2個買って、美味しく食べています。

以前なんとなく甘い物を1日中ダラダラ食べていた時は甘い物の美味しさをあまり実感せずにただなんとなく口寂しくて食べていた気がします。

でも週に一度だけ、特別な物として甘い物を食べるようになってからすごくメリハリがつきました。

野菜ジュースダイエットを始めて1週間経った頃、明らかに体が変わったのに気づきました。体重はそれほど減っていませんが、体が軽い!動かしやすい!億劫さがないのです。

ジュースを飲み続けて1ヶ月が経ちます。

ダイエットは地道な努力の積み重ね。私の野菜ジュースダイエットはダイエットと言うよりも生活改善かもしれません。1ヶ月で−2kg。これからも軽やかに、すっきりと、日々暮らしていきたいです。