gruppoilsicilianoスタッフが成功した本当に痩せるサプリメント

元々太りやすい体質の私。本当に痩せるサプリメントを飲むことでダイエットを成功することができました!

本当に痩せるサプリメントDEダイエットを成功!

ダイエットしてはリバウンド、の繰り返しでした。

糖質ダイエットやひと昔流行ったバナナダイエット、数々のものをこなしましたが、やはりリバウンド。

なかなか成果を保つことができませんでした。

が!原点に返り、食事に着目する機会がありました。

それは私が通ってるジムの女性のスタッフさんがフィットネスコンテストに出るとのことで、大幅な減量を成功されていたのです!

彼女は3ヶ月で10キロ痩せたとのこと。

もちろん、元々太っていたわけではありません。それなりにスレンダーな身体でしたが、減量後は筋肉の標本のような絞り具合。

筋肉を残しつつ、脂肪だけを上手く落とすダイエットをされたとのことでした。

私の理想はそこにありました!

これだ!と私は彼女に食事のアドバイスをお願いすると、なんと単純。

脂質だけ気をつけるとのこと。

炭水化物も取るし、野菜は食べたいだけ食べる。

脂質の多い食事だけ気をつければ、一般的なダイエットであれば充分成果はでますよ!との事でした。

その代わり、唐揚げやトンカツなどはもちろん、脂質を含むであろう食品はほぼ食べないことがルールでした。

しかし、脂質がないと便秘などにもなるとのことで、週に一回、たくさん食べられるチートディという日を設け、その日に脂質も採ってくださいとのこと。

このチートディは普段制限しているものを端的に投入することで新しい刺激になり代謝が上がり脂肪燃焼に繋がるように仕組む日のことです。

早速、脂質禁止令を出し、その日から脂肪を含む食品には手を出しませんでした。

鶏肉も皮を剥いで、身だけを調理。炒め物もなるべく油を使わず、テフロン加工のあるフライパンを使用しました!

時間があるときは1日何度も体重計に乗り、現状チェック!

確かに、ゆっくりですが体重は減っていました!

1日100gのときもあれば、200g減っているときも。

チートディは体重が停滞したら、と聞いていたので、一週間経っても体重は減っていたのでまだ取り入れませんでした。

10日ほど経ったとき、体重の変動が見られなかったので待ちに待ったチートディを!

久しぶりに脂質が採れると思うとワクワクします!

その日は焼肉に行きました。

カルビやロース、タンなどたらふく食べ、次の日体重計に乗ると恐ろしいことに(笑)

でもこんなもんだとスタッフさんは言っていたので気にせず元の食事に戻しました。

2、3日経つとガクっと体重は減っていました!

これを繰り返し、無事目標体重に到達です!本当に脂質のみのカットで、お米も美味しく頂きましたし、脂質を食べれる日もあったので大きなストレスにはなりませんでした!

これなら継続してできるし、現在も続けているのでリバウンドしていません。

ストレスなくダイエットしたい方にはオススメのダイエット法でした!

食物繊維が豊富なまいたけには、ダイエット効果があります。食物繊維には、血糖値の急上昇をおさえる効果があります。そのためすい臓からインスリンが分泌されず、糖から脂肪ができることもありません。こうして、朝食にまいたけを食べると、炭水化物(=糖質=糖類=糖分)や脂質の代謝がととのい、体に脂肪がつきにくいがわかっています。

まいたけに油を加えると腹持ちがよくなり、間食も減らせます(油は脂質のため血糖値をあげません)。まいたけをそのまま炒(いた)めて食べてもいいです。朝食にまいたけを加えるだけでもいいです。まいたけには血糖値を抑える効果があるからです。血糖値が抑えられれば、脂肪ができにくい体になります。朝食に「まいたけ」をくわえる生活を始めましょう。

世間では、「朝食を抜けば、摂取カロリーが減ってやせる」と思い込んでる人も多い。しかし、これは俗説であって間違っています。

「ほとんどの人はやせない。朝食抜きの減量は失敗する」と管理栄養士はいいます。朝食を抜くと、体内の糖質(炭水化物)や脂質の代謝が乱れ、脂肪が体内にたくわえられることがわかっています。

朝食を食べないと、空腹になって、お昼に、ご飯(お米)・パン・麺類(めんるい)など主食(つまり、炭水化物=糖類=糖質)をドカ食いしやすい。こうなると、食事中の糖質が分解され、単糖類であるブドウ糖(グルコース)が生じます。

こうして、血糖値(血中のブドウ糖のあたい)が急激に上がり、ブドウ糖を脂肪に変えることで血糖値を下げるホルモンである「インスリン」がすい臓から大量に分泌される。インスリンは、使われずに余ったブドウ糖を脂肪に変えて脂肪細胞に蓄える働きがあります。したがって、血糖値を急上昇させると体脂肪がつきやすくなるのです。

また、急激に上がった血糖値は急激に下がるため、炭水化物(甘いもの)のドカ食いを繰り返すことになる。こうして、朝食を抜く→空腹でドカ食い→炭水化物→ブドウ糖→血糖値上昇→インスリン増加→ブドウ糖が脂肪に変化→体脂肪がふえる→朝食を抜くといった悪循環をくりかえすようになり、ダイエットどころか体脂肪がふえて体重がふえます。

おなかの脂肪を減らすには、この悪魔の連鎖から抜け出すことがたいせつなのです。

血糖値を急上昇させない栄養素の代表が、食物繊維です。キノコ類は食物繊維が豊富なだけでなく、よく噛まないと飲み込むことができないので、早食いを防止でき、血糖値の急上昇を抑えることができます。とくに、まいたけにはαグルカンという物質(血液中のブドウ糖濃度を下げる作用がある物質)が含まれています。

重要なのは本当に痩せるサプリメントをしっかりと飲んでそれを継続していく事です。したがって、このαグルカンという物質により、朝食にまいたけを食べると、朝食後だけでなく、昼食後の血糖値の急上昇を抑える効果があり、インスリンの分泌を抑制することができ、体脂肪が増えません。

本当に痩せるサプリの情報は下記サイトが非常に参考になります。

参考 本当に痩せるサプリメントおすすめ人気ランキング

そもそも、朝食を抜くと栄養バランスが崩れやすく、筋肉や肌のツヤもなくなります。また、脂質やたんぱく質は、糖類ではないので、血糖値を上げません。したがって、まいたけにオリーブオイル(脂質)や魚(タンパク質)などを加えても大丈夫です。こうして、まいたけをおいしく食べることができます。

ダイエットにはリバウンド防止のためにも運動がとっても大事

ダイエットには「運動をすること」が効果的なのは、よーくわかっているつもりです。

しかし、運動嫌いなのですよね。そういうわけで、食事制限の方のダイエットをしているのですが、しかし食事制限ダイエットですと、リバウンド幅が大きいわけです。

ハッキリ言ってしまいますと、リバウンドしてしまうわけですよ。

ちょっと気を抜いていつもよりも食事の量を増やしますと。それだけで翌日の体重は増えていますからね…。まったくため息が止まらないというわけですよ。

 

だってやっぱりへこみますよ。翌日に体重計に乗って、そして前日よりも体重が増えていましたら、気持ちが沈んでしまうわけです。ダイエットも期間が長くなりますと、体重が減っていかなくなりますからね。

 

たとえば1ヶ月や2ヶ月と、食べ過ぎていなくても同じ体重をキープだったりするわけです。

いや、食べ過ぎていないどころかいつもよりも食べる量を減らしているのにも関わらず、体重は同じところでキープされますからね。グラムにしてもまったく同じだったりしますから。ダイエットを頑張っている身としては辛いものですよ。

 

だってもう、「1日でも早くダイエットから解放されたいー!」なんてことは思うわけです。ダイエットをやめてしまって、そして心ゆくまで食べたいですよ。もっと言えば飲みたいですよ。

しかしダイエット中にそのような食生活をしてしまったら、ポーンとすぐにリバウンドですよ。

体重は1日で増えてしまうのに、戻すのには1週間以上かかることもありますからね。

 

そしてここが重要ですよ。増えた体重を戻すのに努力をしているのにも関わらず、思ったよりも減らないのが腹立たしいというものです。ようするに「リバウンドすると痩せづらくなる」という現象でしょうか。

頑張っているのにも関わらず、体重が減らないことでますますイライラしてしまって、そしてさらに食べたくなるのです。

そうしますと、またさらにリバウンドですよね。よくないのはわかっているのです。

 

だからこそ、「ダイエットでは運動が大事」だということも、よーくわかってはいるのですよね。

これで運動系のダイエットをしている人ならば、そもそもちょっと食べ過ぎたぐらいでは、体重はそこまで増えないですからね。

 

しかし私はダイエットをしているとはいえ、あまり運動をしていないので、すぐにリバウンドするのでしょうね。

今改めて思い直しても、「ダイエットには運動ってとっても大事!」だと思いましたよ。運動しなきゃね。

無理なく楽しんでダイエット!

私は中学の時バスケットボール部に入っていて、毎日の練習でスリムな体型を維持していました。しかし高校の部活はあまりにも過酷でついて行けず、一年の冬に辞めました。

するとどうでしょう、練習で倒れないために日々膨大な量の食事をしていたのに、カロリー消費だけがなくなったことで私の体はみるみるうちに太っていきました。

私自身太っていく自分を見るのが非常に嫌だったので、高校一年生の春休みにダイエットをすることを決意しました。

 

まず最初に取り組んだのはランニングによるダイエット。

運動部だったので長距離走ることができ、最初の一週間は楽しんで走れました。

しかし二週間目のある日、雨が降ってしまい「今日は雨だからいいや」とサボり、翌日も「地面の状態が悪いからいいや」などと言い訳をして結局継続できませんでした。ランニングによるダイエットは走ってるときの気分がいいし、一緒にやる仲間がいれば健康面でも非常におすすめのダイエット法です。

でも私が続けられなかった要因は、「準備時間が長く、走る決意が鈍る」ということです。走るか。と思ってまず着替え、トイレに行ったり腹の空き具合を考えたりするうちに「あー、やっぱいいや」と考えてしまいます。

 

そんな失敗をした私は、「考える時間のないダイエット」が良いのではないかと思いました。

できるだけシステマティックに。その時の感情に左右されないダイエット法とは何かを考えた結果、糖質制限ダイエットに行き着きました。糖質制限とは、太る元である炭水化物の摂取量を出来る限りなくすというものです。

さっそく親にこのことを告げると「じゃああんただけ夕飯抜きね」とのことで、実家ぐらしには無理なダイエット法だとわかりました。

 

結局太り気味なまま高校二年生を迎えた私に、思いもしなかったダイエットチャンスが巡ってきました。それは昼休みにクラスメイトとバスケをやることです。

平日は必ずクラスメイト皆でバスケをするため、自然と毎日の生活の中に運動時間が組み込まれたのです。その結果夏を迎えた私の体は、現役時代とまではいかないものの、かつての健康体型を取り戻しつつありました。

 

やっぱりダイエットは自分ひとりでやるには厳しすぎるもので、気分や環境に左右されがちです。

なので友達や同僚と一緒にスポーツをやるついでに痩せていけるのが一番良いのではないでしょうか。

あまり体型に気をつけすぎず、無理なく楽しんでダイエットできるようにしましょう。